昨晩も世界一斉 遠隔レイキ、
誠にありがとうございました。
昨日は夏至で、
たくさんの方々が 太陽に意識を向け、
感謝の想いを馳せたからでしょうか?
前日とは違い、ヒビキが非常に弱まっておりました!
引き続き、天地宇宙自然界に感謝を馳せながら、
世界一斉 遠隔レイキをお願いいたします!
(「世界一斉 遠隔レイキ」とは、2020年3月30日からスタートしており、毎晩22時から5分以上、レイキができる方々はレイキで、レイキができない方々は祈りで、
大地・天地宇宙自然界ならびに世界中の人々の癒しを願って行っております。どなたでも自由にご参加可能です)
✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
↑氣多本宮にて。
さて、前日からの続き、、、
http://shinsukek.ldblog.jp/archives/56754485.html
↓氣多大社。
石川県 能登半島 羽咋市にある氣多大社にて、
光の御柱を立て上げ、
坤(南西)から艮(北東)にかけて
能登半島の切れ目となる邑知潟断層帯の
西部の要である氣多大社のエネルギー正常化をさせていただきました。
その後、能登島のイルカ・ポイント↑や
↑七尾に光の御柱を立て上げ、
そして、昨日 夏至の日、
まずは氣多本宮へと向かいました!
↑氣多本宮の正式名称は能登生国玉比古神社(のといくくにたまひこじんじゃ)であり、
社伝によれば、第8代 孝元天皇(紀元前214〜158年)の創祀によるものらしく、非常に古い神社で、
その後、崇神天皇が、祭神の大巳貴命を羽咋に勧請して、氣多大社を創建したため別名「氣多本宮」とも言われているのです。
社伝では そのようになっていますが、
氣多大社が、現在の羽咋(はくい)の地にできたのは、
出雲族の鎮魂のためだけでなく、
能登半島の切れ目である邑知潟断層帯を守るためでもあります。
だから、羽咋は「杭(くい)」の音霊から「咋」の文字が入っています。
これは、独立峰の形態になっており、
江戸城の裏鬼門にある江戸城(皇居・東京)の鎮守・日枝神社の主祭神に
大山咋神が祀られている意味と
「羽咋」と名付けられている意味は よく似ているのです。
「杭を打って守る」の意味が裏に隠されています。
一般的に、「羽咋」の地名の由来は
「古代の伝説で、犬が怪鳥の羽を喰ったことから」と言われていますが、
それは後付けの伝説であり、
実際は、【能登半島を守るため】の意味がある地名なのです。
もちろん、羽咋市はUFOが多い町でも有名なのですが、
それも能登半島を守るための意味が隠されているのです。
(ネコよりUFOに遭遇する確率が高いと言われている😆
また羽田や羽根町などと同様、古代より羽の付く地名の場所は、古代、天の磐船・天の鳥船の離発着所だった可能性があると言われています)
🌟『能登半島にて(3)〜能登の秘密〜』
http://shinsukek.ldblog.jp/archives/40283189.html
🌟" 羽田 "の秘密!? 今晩 羽田にUFOが出現する可能性大!!
http://shinsukek.ldblog.jp/archives/54046004.html
↓羽咋市にある宇宙科学博物館 コスモアイルにて。
↓スラッシュ、UFOだよ😆
http://www.hakui.ne.jp/ufo/
話せば長くなるので、割愛させていただきますが、
氣多大社と氣多本宮は
能登半島を守る上で非常に大事なのです!
↑氣多本宮にもしっかり光の御柱を立て上げさせていただき、
邑知潟断層帯の安定を祈りました。
でも、祈っても、光の御柱を立て上げても、
最終的には その土地に住まう人々の集合意識が高まらない限り、
私のやっている祈りも 御神業も
時間稼ぎの対処療法にしかなりません。
ほんと、一日も早く、
能登半島ならびに日本人の目覚め、
意識の覚醒を祈るばかりです!
能登半島 御神業はまだ始まったばかり、、、
これから さらにディープな御神業になりますが、、、
6/19震度6弱ならびに翌日6/20の震度5強の地震、
全部 意味があります。
↓昨日、鳥居の倒れた珠洲市の春日神社にて。
鳥居が倒れたことも 全部 意味があります。
たいへんなシグナルでした!
氣多本宮の後、能登半島 珠洲市、最先端へと向かいましたが、
ほんと、凄くヤバい御神業になりました!
でも、大成功しました!
それは、また明日にでも書かせていただきます!
あまりにも濃すぎて、今は書き切れません😅
↓1時間前の能登半島の朝日。
取り急ぎ!
では、またね!




























































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